2012年01月14日

象印の社長

象印の社長はかなりの資産家だったようですが、金持ちも大変ではありますね。

これまでは金持ちを妬んではいけない社会を目指していましたので、金持ちも以前よりは安心感があったのかもしれません。

しかし、今後金持ちしか預金がない程度になればより危険は増すかもしれません。

金が眠ったままでは倒産、失業、経済の衰退となりますか。

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2011年05月15日

厚生労働省の社会保障改革案

厚生労働省の社会保障改革案

〈1〉基礎年金の受給資格を得られる最低加入期間を原則25年から同10年に短縮
〈2〉60歳代前半の「働く受給権者」の年金減額を緩和

「最低保障機能の強化」と「働き方に影響を与えない制度」に重点



まあ労働層が高齢者を支えるという考えがあるから難しいのであって、基本的には自分の生活は自分でやりくりするという割合が高くてもいいんじゃないでしょうかね?

高齢者の話で見れば現実的には長生きしすぎだとか、結果非労働年数だけが延びるとかは言われていますね。

言い方は悪いかもしれませんが、動物でも生き物は自分で生きていけなくなれば死亡するというのを考えるとやはり高齢者の方にも労働は必要、適度な年齢に亡くなることが理想とするならば長く働いていた方が適度な寿命になるのではないでしょうかね。


posted by ぱにしゅう at 08:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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